多賀の本棚

こちらは管理人が読んだ本・マンガを記録している場所です。

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生物と無生物のあいだ

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
(2007/05/18)
福岡 伸一

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もっと理系の頭が欲しい……!!

水上のパッサカリア

水上のパッサカリア水上のパッサカリア
(2007/03/20)
海野 碧

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千年の祈り

千年の祈り (Shinchosha CREST BOOKS)千年の祈り (Shinchosha CREST BOOKS)
(2007/07)
イーユン・リー

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中国文化に対しての知識の欠落か、それとも現状と比較するからなのか、どころどころ理解に苦しむ点がありました。雰囲気は伝わってきますし良い感じなんですけどね〜。
訳本って訳者との相性もあるので、それもあるのかなぁ。
でも外国の本って相性悪いものが多いんだよなぁ。

さよなら妖精

さよなら妖精 (ミステリ・フロンティア)さよなら妖精 (ミステリ・フロンティア)
(2004/02)
米澤 穂信

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ユーゴスラビアかぁ、機会があれば色々調べてみたいかも。

詩的私的ジャック

詩的私的ジャック (講談社文庫)詩的私的ジャック (講談社文庫)
(1999/11)
森 博嗣

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世界が終わる夜に奏でられる音楽

世界が終わる夜に奏でられる音楽世界が終わる夜に奏でられる音楽
(2007/12)
楡井 亜木子

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19歳の女子大生と14歳の不登校の中学生の恋愛話?
タイトルが「世界が終わる夜に奏でられる音楽」とありますが、多賀的には「闇が開ける夜に奏でられる音楽」という感じかしら?と思いました。
ヒロインに共感できるか否かは置いておいて(よく言えばかなりしっかりとした19歳。悪く言えばかなりキツイね…)彼女にとって彼と過ごした1年は色々と考えさせられる、そして人として成長した年だったのではないかと思います。
二人がその後どうなったかはわかりませんが、きっと死ぬまで良好な関係を築いたのではないかしら?と思いますー。

女王様と私

女王様と私女王様と私
(2005/08/31)
歌野 晶午

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妄想ってスバラシイという言葉に尽きると思います。

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プロフィール

Author:多賀
本を読んだり自分でお話を書いたりするのがすき。
ここは自分の読んだもの(漫画も含む)の記録です。
感想を書くのは大変苦手なのでほとんど書かないと思います。
いつ何を読んだかを書き残すためにこのブログは存在します。

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